6.18.2017

脂漏性皮脂炎の対策

ちょっとサイトのまとめ
http://hc.mochida.co.jp/skincare/care_sukoyaka.html
http://dsr-skincare.jp/blog/archives/507
http://www.dieve-store.jp/?mode=f122
https://ameblo.jp/rhian-w/entry-10793449281.html

とりあえず今化粧水がきれていて、選ぶ基準としては

  • Ceramide in ingredent
  • Fragrance free (for sure!)
  • Preferably oil/alcohol free
かな。

===
結局CVSブランドのセラミド配合のものを買いました。
口の周りがとても荒れているから美容強化2週間だな。


6.10.2017

サンフランシスコ滞在まとめ2

火曜日から日がそんなに経っていないけど、そろそろインプットも終わりなのでwrap up.

6/6 Tuesday

- 父の知り合いの方にお会いして、めちゃくちゃ話を聞く。
とにかくコネクションは使う。というか、インタビュールームに行くまではどんな手段でもいいから使う。コネクションを使ってリファレンスを書いてもらったらそれで早くなるかもしれない、LinkedInでinner circleに入っていたら早いかもしれない、などなど。なんでもいいから使うものは使うのです。


  • レジュメを直す
    • Rを使ったプロジェクトがあるならそれを最初とかにだす。
    • レジュメは記録文書ではない。自分の分身だと思う。
    • Conversation triggerでもある。
    • プロジェクト名をかく、団体名よりも。
    • 学んだこととして、もっとnutrition scienceの人と話せたらよかったなと思った。
    • 殺文句3パターンくらい作っておく。
  • レジュメをdropboxとかにいれておいてどっからでもアクセスできるように。人に送るときはgoogle URL shortnerを使ったリンクで送るとよし。
  • 求める給与水準はglassdoorとかでみておく
ギリギリでデータ分析にかじりついていたのは良い選択だった。



- 夜はサンノゼでエンジニア飲み会。
この頃にはいろいろもう疲れていてダメだったな…結構いろんな人と話したつもりだけど、
「データ分析したいです」
「ディープラーニングできる?」→死
という流れもあったりして、私のレベルの低さに沈没することもあった。まあそれは仕方がないのや。

その後は深夜まで友達と話し込みいろいろ終わった。

6/7 Wednesday

- 自分の尻を叩いてRandallと2回目のセッションへ。結構話しちゃったけど、とりあえずGitHubをセットアップしたのでかなりよい!
まだなにもないですがこちらです。これからテコ入れしてかなきゃなあ…
https://github.com/asaito333
まるでなにかきちんとコードを書いたかのように見えるから満足感で◎笑
マクロをかけてないところとかちょいバレなのでいろいろといろいろですな…

- 夜はわりと死ぬようにしてホステルへころがりこみ、化粧も落とさず死。
そろそろ人と共有する部屋にステイするのに限界がきていたのと、疲れと、喧騒と、インプット過多で心臓が痛くなっていた。翌日からもホステルだったけど急遽private roomがあるAirbnbの予約に変更。

6/8 Thursday

- バークレーのほうで低所得者向け住宅事業をやっているNPOに働いている人と話す。とはいえど住宅は全然足りておらずという状況らしい。アリゾナよりも肥満は少ないように見えるけど、ホームレスが多いせいでベイエリアは結構貧困が顕著。

- もうなにもしたくなくてスタバでFrida Kahloのプチ伝記みたいなの読了。とてもよかった。彼女にインスパイアされる女性が多いのもわけわかるわ。
人生の初期で大きな怪我を負い、痛みとともに生きた人。出産にも恵まれず。Diegoに対して奥さんであり母であり偉大な存在だったろうなあ。芸術という枠にも収まらず。溢れる色を抑えることもなく。最高かー!
Fridaが先生をやったときの描写が美しかった。彼女自身が伝えたいことをピュアに表現した時期なんだろうなあ。

帰りのフライトはこないだ本屋で買った、Chiapasにまつわる詩集を読みます。実はマヤ語とスペイン語と英語の3言語で詩と小話が載っている本。ツーソンに住んでメキシコ人のルームメイトを持つことによってメキシコへの関心は強くなった。日本で漢文を勉強するのと同じノリですね。

ほんとは今はやり(?)のRupi Kaurのmilk and honeyが欲しかったんだけど書店にないから断念した。近いうちに探したい。

バークレーにhalf price bookstoreっていう本屋があって、久々にそういうふつうの本屋に入ってわくわくした。ツーソンあんまないからな!本読みて〜〜

- Airbnbについて爆睡のち米を炊いた。うまし。

6/9 Friday


- めっちゃ寝た。ここのところの疲れがとれた。

Airbnbにうつったことによってものすごい金欠になったのでいろいろとやばいですが、がんばって生きますw滞在をのばしたかったけど諦めやな。


そろそろ傍で稼ぎながら職探しというスタイルを確立せねばならん…

6.07.2017

サンフランシスコ滞在まとめ1

そう、さくっと卒業して2週間くらいアリゾナニートを楽しんで(超楽しい)、そろそろ仕事探すか、ということでサンフランシスコにやってきた。2週間の滞在、今は1週間目が終わろうとする月曜夜。この1週間だけで人生に対する見方や自分に対する見方、そしてサンフランシスコでやっていくという謎の構えができてきた。やっぱり都会が大好きだ!

しっかし学んだものが多すぎたのでここで軽く日記風に整理したいと思う。

5/30 Tuesday

- 深夜の移動を経て成れの果てみたいな状態で20代4度目のSFOに到着。BARTで市内に向かい、これまた成れの果てみたいなCivic CenterまわりのHyde stを15分登りホステルへ。ハードかよ。

- GALS!をKindleで買う少女、りこちゃんと会う。あげまんな彼女とデートしているとツーソンからインタビューの電話、日系企業からベイエリアかNYCでのポジションの案件メールがやってくる。最高な彼女はビッチになるべくLAヘ。

- Starting a Career in Tech: Professional Online Brand @Galvanize

このイベントはオンラインブランディングに関するもの、主にLinkedIn
多分使えるのはここらへん。

  • How to write LinkedIn profile?
    -> Find profiles from your ideal job that attract you
    -> Learn the structure and keywords from them
  • When you write summary or experiences/projects
    Be professional and specific, be personal, and mention to your future plan
  • Publish a LinkedIn article
    Search the topic of your idea on google and see how others title their articles, also see the bottom of the search page, "search related", that could be your topic too.

ここから、やらねばならないことは
  • Review and edit LinkedIn profile
  • Create Github account and upload my code
  • Publish linkedin articles (There are some ideas!)
いつやるのや自分…

ここで、Full stack developerのバークレーに住む黒人のおっちゃん Randalに出会って後日一緒にLinkedInを編集する約束をする。あと適当な就活中の子にも出会って番号を交換。
まあ知り合いというのは簡単にできるもんやね!

5/31 Wednesday

- 前日が長旅だったので朝ゆっくり寝たいものの、7am-9amにあるクラブイベントに参加ということで早起き。Early morning wig and costume party だったのでみんな仮装して朝からダンス。その後みんな仕事にいく。8:20くらいに我に返って「この街のやつら頭おかしいな?」ということに気付く。笑
久々に踊れて楽しかった!

- ホステルをチェックアウトして、ベースメントの共有ルームで仮眠。適当に人と話していたら、カナダ人のLiberty MutualでStatisticianをしている人に出会う。神かよ!しかし詳しい話を聞く時間がなくLinkedInだけ交換して終了。
こういう縁をモノにしてゆきたい…まあBostonやしな…

- そして友人宅に移動。

- 夜はMentor festというnetworkingイベントに。

Big Dataというテーマで集まった人たちに出会う。
現在エンジニアでデータサイエンスにいきたいからonline degree取得中の人、すでにインターンが取れた人、Wildcats!、銀行員(ああネットワーキングしなきゃ…)、Google html5のmeetupに良いチーズとワインがあると教えてくれた人、human trafickingに関わっている人、私を連れ去ろうとした極悪野郎、私と似た社会科学系出身の人、などに出会った。名前はかたっぱしから忘れたわな。

学んだこと。
  • Data analyst, data scientistになりたい人の中には賢い人もいるけど、まあ私と同じくらいの人もいる。あとエンジニアもいる。
  • People in the big city are not intimidating even friendly and open!!
  • 私の修論に価値がある!
    Human trafficking に関わってる人は夫がBig dataで来ていたんだけど、彼女とやっぱり話が盛り上がってしまいw I used the variable of the number of grocery stores in each zipcode! っていったら、You should present them to the stores selling fresh produce that you can tell them you can strategize the demand! みたいなこと言ってて、ああああやりてええええってなった。やる。せめてLinkedIn articleでやる。ていうかKaggleとかで勝手にプロジェクトしちゃえばいいのかな、今はCivicHackに興味がある。早くここにsettle downしたいなあ、tech系の技術を社会に転換するのがめちゃくちゃうまい気がする!
  • おまけ
    極悪な人は出会い頭に"I though I'm gonna meet someone from Tucson today..."とか言ってきたのですが、アホかおめー殺すぞ

6/1 Thursday

- ようやく一息つける朝、Safewayに行って自炊。Safewayのくせにおしゃれな建物に入っていた。。。

- 正午から火曜の夜にあったRandallとのセッション。
もともとはLinkedInを改良しようという話だったのだが、なんと4〜5時間かけて私のメンタリングをしてくれた!
私のやりたい仕事と、データサイエンス界隈の説明をしたあと、なにしたっけなー。

  • 就活のアジェンダを作った。
  • LinkedIn "Degrees of Separation"の説明をうけた。これはわりと目から鱗なLinkedIn networking tipsだったのだが、詳細はGoogle Docにあるので省略。

とにかくその会社内でEndorsementをうければ、HRに直接コネクトしなくとも、hidden job marketに入れるとのことだった。これはビザ的に余裕ができたら必ずしたい。今はもう少し目標を短期でセットしないといけないのでね…でもLinkedInで突然メッセを送ることに抵抗がなくなったのでよし。

  • レジュメのマッチングを見てくれるサイト:https://www.jobscan.co/
    これはオンラインで押し出されないために大切なチェックができる。

Randallとのセッションは2記事はかける内容なのでこれ以上は省略。最後に計量経済学の話と私の修論の話をしたら楽しんで聞いてくれて、すごく嬉しかった。自分のやってきたことに価値があると知ることはとても嬉しい。

最後にWhat's your birthday?と聞かれた、1029と答えるとScorpio?と。きたきたきたこの人種!!!と思い興奮した。言葉が通じる人はアメリカどこでもいるんだ、最高だなあと思って終わった。

しかし6時間半くらいぶっ通しで超疲れた。

- 夜は遊びにバークレーの居酒屋へ。
超うまかった。梅酒が超うまかった。
日本食素晴らしいと思った。
カリフォルニアすげ〜!

6/2 Friday

- Google社会科見学へ
朝早くにでて世界に名だたる企業が連なるMountain Viewへ。大したMountainのViewはなかったが、Googleplexはすごいところだった。全ての食堂が無料、ジムもあり、学校のキャンパスみたいで、Googleカラーの自転車でみんな移動してて(それはださかった)、おもしろかった。
ここで日本人の機械学習エンジニア(兼すごいツイッターの人)にあってお話した。私はgraidiant boostinぐ、、?みたいな人なのでもはや専門のお話は意味が不明で聞けなかったwけどめちゃくちゃおもしろい人で、頭良すぎておもしろくて、Google王国を堪能できた。あとSFの日本企業に「たのもーっ」ってつっこむメンタリティを学んだ(それはあなたが賢いから、とは85%思ったけど)

てことで
  • サンフランシスコでデータアナリストを雇いそうな企業に連絡し、訪問する
- 京大の先輩とおしゃれなカフェで。
やはり日本で働いていた先輩は違う、おしゃれなカフェを知っている。笑
奥さんが駐在で、本人もこちらで住みたくて就活をしている人だった。貧困ビジネスに興味がある人で、「京大農学部〜!」の良い思い出とノリを思い出した。
彼は食品科学系の研究をしていたけれど、大きい概念としては栄養に興味があるので、ここでもこれみよがしに修論の話を持ち出して、アメリカ人の栄養が終わっている話をする。(良い修論したな?な?)
栄養系のスタートアップしよう!という話になって解散。
食に関する話が久々にできてとても楽しかった!京大農学部〜!

- SFに帰宅して、アクセレレーターで働いている子と友達とお酒を飲む。うまし。
化粧を落とさずに寝たが、これがのちにニキビとなる。

6/3 Saturday

- SQL Bootcamp@Girls In Tech

主にhttps://www.w3schools.com/sql/default.aspにあるデータセットを使って、コーディングしてみるもの。大したことはしなかったけど、指ならしになったのであとは自分で学ぼうと思います。SASやRよりもデータセット間のやりとりがスムーズな気がした。
  • SQLのオンラインコースを学習し始める
- 夕方は疲れたので本屋でPoetryを買って、ノースビーチに歩き、寒くて帰宅。さみいよ。
本当はゲイの友達に会う予定だったけど、彼女が風邪をひいて延期。かなしみ。She told me there are a lot of clubs that you can see beautiful gay!

6/4 Sunday

- 火曜に知り合った子と、Farmer's Marketに行き、ユニオンスクエアのタンゴイベントへ。
Farmers marketは超よかった、当たり前のようにEBTカードも使えるし、(果たしてEBTカードで買われているのか?)、花めちゃくちゃ安いし。チェリーとお昼ご飯買った。果物が超良いかおりがして最高だったし、緑の野菜がわさわさあって最高だった、魚まで売ってた!
初めてのタンゴはめちゃくちゃスローでなんやねんと思ってたけど、踊ってみるとリズム的に理解。男性リードの動きにあわせるところあたり、剣道で培った観察力と俊敏な反応がいきるのや、とか思っていた。笑

- 帰宅、爆睡。今週疲れたねん。
日本人エンジニア飲み会のためにSan Joseにステイすることを決意。忙しい!

6/5 Monday

- 奇跡のまゆみさんと出会う。それは1つ前の記事。
肩の荷がおりたような気持ち。

- その後バークレーの図書館で作業。この場所もっと早くに発見していればよかった!カフェよりも静かで机の広い図書館がやっぱ集中できるなあと思った。夜は自炊して友達とゆっくりごはん。


そんなただいま6/6 Tuesday morning. この1週間でなんてたくさんのことが起きたんだ!という気持ち。びっくりじゃない?良い風がいっぱい吹いている。もう学生気分がないし(あ、修論訂正しないとね、あとデータセットをアドバイザーに送らねば…)、hiring processに真っ向勝負できるような気持ちもできたし、自分の売り込むところもなんかわかってきた。

日本のパン屋みたいなのがめっちゃあるからめっちゃ食ってたらまじニキビできた。


でてきたTodoをまとめる



  • Review and edit LinkedIn profile
  • Create Github account and upload my code
  • Publish linkedin articles (There are some ideas!)
  • 就活のアジェンダを作りなおす。すべて入れて図にする。
  • LinkedIn使うよ〜
  • サンフランシスコでデータアナリストを雇いそうな企業に連絡し、訪問する
  • SQLのオンラインコースを学習し始める
そんなとこですかな。
疲れた。とりあえずここから後ほど再開。後半戦をどう使うかをいま考え中…

6.06.2017

長い戦いが終わった

卒業してしばらくして、思い立ってサンフランシスコに来た。2週間。今日はちょうど1週間経ったところ。UCバークレーのメインライブラリーのソファに座った、正直めちゃくちゃ臭い。ふわっとにおう。けど実は私も湯船に頻繁に浸からなくなってこの臭いを自分から感じる日もある、反省。

今日は、友達の友達であるりこちゃんに進められて出会ったまゆみさんに話を聞いてもらいに来た。彼女は人のカラーが見える人で、心や思考のこりを独自のリーディングでほぐしてくれる人。今の私にはその類の人がとても必要だった。苦しんだ2012〜2013年頃のことを思い出す。もう4〜5年も経っているんだ!

彼女が私に見た色は、白、黄色、グレーと、深い緑だった。
白は、清廉潔白、神聖で不可侵な白と、そこからグラデーションになってふつうの白が広がっていく。自分に神聖な白があって驚いたし、嬉しかった。守りたかったものが守れていた気持ちだったし、高めたかったものを高めれていた気持ち。
ふつうの白からは除菌という言葉が出てきた。それはとてもわかる。今は努めて、嫌なものを排除したり、思考停止したりするようにしている。それが私が過去数年間で築き上げた自分の守り方だった。除菌、してる。
黄色は輝いている純粋な色。細くハイライトとして入っている。これは今の私を表していると思う。最近になって強く出たんだと思う。自分の陽の部分全てを担っている強いきりっとした色。
グレーは忘れた。
深い緑は、許容の色。これは以前は努めてもっていたものが、経験を経て自分のものへとなっていった色。うん、今、確実に自分の許容範囲は広がっている。

私のキャンバスには、まんなかに好奇心がわさわさと湧いている。それは知っている自分。全てのピュアな原動力。
隅の方に三角座りしている小さいものがいる。それは、私が好奇心で圧迫されたときに落ち着く場所。
体格には黒いゆらっとした細長い影があって、それは多分父や社会やそれにつられた恐怖や不安、その先に美しくたゆたう波がある。
その波がいつも私を動かすもの。美しい原動力と理想、違う世界。水面がキラキラしてる。多分、その中はいろんなものがあるけど、外から見る分には魅力的でたまらない。

他にもなんか浮いているものがあるけど、今回は省略。

いっぱい話した。

絵が、とてもorganizedされていると言ってくれた。嬉しかった。
私から、暗いものや悲しいものを感じない、良い予感しかしないとしか言ってくれた。

20代30代は親の価値観と自分の価値観でせめぎ合うときである。そのときに、そこからsuccessfully 抜け出せたことを教えてくれた。
その戦いはとても長くて苦しくて、私は18歳(17歳かな)からずっと苦しんできた。特に父。たくさん悲しんで憎んで自分も嫌いになって、いろんな方法で立て直すことを試してきて、ここまでやってきた。自分なりに分析して何かを読んで吸収して、いろんな人のケースを知って。
そんな自分なりの営みが、最近よいところまで落ち着いてきたのは感じてきていた。
けど、それに自信がなかった。ストラクチャーのない自分なりの埋め合わせが、本当に自分の心を立たせることができるのか自信がなかった。
彼女は、それを、できてるよ、って認めてくれた。
それはとても大きなことだった。

ツーソンでの生活は楽園のようだった。
私を苦しめる人がいない世界、みんなが優しくて、笑顔ばかりで、人が助けてくれて、楽しいことばかりがおこる世界。そこにたくさん救われた。
けど、現実世界で生きていけるか少し心配だった。
やっていけるかなあって想像するとなんだか少し怖かった。
これが楽園だからできてるんじゃないのかなあって。

でも今日、どこでも生きていけるくらい大きくなっているってみてくれた。
それはとても嬉しいことだった。
違う都市にいって、ストレスを感じてしまったときとかに、でもストレスフリーの楽園が確実に世の中にあることを心に留めているのは、何も知らないのとは違うから。いつでもそこにいけるっていうのは、心の支え。である。確実に。

そんな経験を経て、私は私が思っている以上に強く大きくなっていた。
だから今まで自身の自分を想像しなくてもいい、もっとキャパシティの大きくなった自分を見て、それを動かす癖をつけていくこと。使ってみること。
今犯す失敗はきっと失敗じゃなくて、ミステイクのふりをした成功だからって。
嬉しかった。
自分の犯す失敗が大きすぎて最近怖かった。自分がコントロールできてない気がして怖かった。でも今の自分は信頼できる。きっと信頼できるから、失敗しても大丈夫だよって。
それはすごく嬉しかった。

父親の存在は大きかった。
ずっといて、ずっと彼との比較で生きていた。
けれど、最近解放された気がしていたんだよね。それを彼女が察知していた。
深い緑はそこからうまれたものだった。自分の人生にとって大きい人をひとりゆるした。
あすみちゃんの勝ちだよ、って言ってくれた。
勝ちっていうのは喧嘩の勝ちじゃない。父を1人の人間と見て、自分をセパレートして、別の個体として自分を作り上げて育てあげた、私の私に対する勝ちだった。
父はきっと自分にしてあげたかったことを全て私にしたのだ。彼は弱い。私はそれにも気づいていた。
けれど彼女は言った、父の子育ては成功だった。自分より強い人を作ったのだから。
それはなんともかっこいい言葉である。彼は新しい子育てで、それに気付くよって言ってた。
彼女は、私たち家族もこれからはすごくいいことがたくさん起こるよって言ってくれた。
母も含めて。
振り返ると10年弱ほど、ストレスフルな家族でいたから、各々がいろいろに頑張って、関係を諦めないで、そうしてきた甲斐があったね。よかったね。
これからはいっぱいいいことが起きるよ。

私は非常に素直だと。
そして人に信頼されるって言っていた。それは私の言葉に嘘がないから。
サンフランシスコに来て1週間、良い人にしか会ってない。みんなとても優しくて、わたしのためになることをしてくれて。
それは私は良い人で、信頼できる、本当の言葉を紡ぐから、みんなが助けてくれてるんだって言っていた。
うーん、正直私もそんな気がする。(笑)
最近は魅力を全開にして歩いているから、かわいらしい人たちがひっかかってきたりもする。そういう人たちに優しくごめんねをする方法を知らないといけない(笑)
それはおいといて、とにかく自分の進む道をクリアにしている限り、本当に助けてくれる人が現れてきて、それはとても嬉しくて感動している。
信頼できる人間、になれて嬉しい。

これからは、少し大きくなった自分に見合う心持ちをしていきたいと思う。
それを認められたのは本当に大きい。
新しくストレッチしてみて、新しく挑戦できる。怖がらずにできる。
本当に、それは大きい。嬉しい。ありがとう。

まゆみさんとのセッションはそんな感じだった。
深呼吸と水を飲むのを忘れずに、この新しい言葉を体に刻んであげたいと思う。

私は新しい章を開くのだ。

4.25.2017

Wrap Up of Kendo Weekend in Dallas!

I attended the Nabeshima Cup held in Dallas at April 22&23.
There are so many learnings from Dallas kendo weekend and of course I write them down here.

There are SO MANY LEARNINGS, literally, from kendo technique itself to how American culture digested kendo.


  • Nabeshima Cup Overview and Timeline
Nabeshima Cup has four divisions; Mudansha, Yudansha (untill 3dan), Women, and Upper-Yudansha (from 4dan). The tournament is held on Saturday and there was Shinsa on Sunday morning following with keiko with all the sensei came to Dallas on the weekend.

I attended Women's division to lose at the second match. The opponent was a same age women from Dallas who has been practiced for 12 years (yes, if I didn't quit kendo at 18, I'd have been like her!) and passed 4 dan on Sunday. I skipped the Shinsa because I'm not ready for 4 dan at all, but attended the keiko at noon on Sunday.

  • Review on my match
It wasn't good. 
The first opponent was 瞬殺 as clearly she was very very beginner.
The kendo style of next opponent was similar to Thomas (3 dan) in my dojo, who I really cannot find the way to beat. She was as tall as him, having strong center, and blocks men than coming to aiuchi.

So if you don't have a strategy to everyone in the dojo, that means you are not doing your best in the practice. I knew that and there is no regret on my lose since I did what I did in the dojo. My last question in dojo before the tournament was "How can I get ippon from Thomas?" 

Yes, I know I don't know how to get ippoon from her neither.

  • Limit as a small dojo
Overall, I think Tucson kendo kai did our best. Mark got the 2nd place at Mudansha division (This is one of the cool part of kendo, someone shows their coolest kendo in shiai, not in practice. But those tend to fail in shinsa. Well, never mind he passed shodan this time.)

Everyone did great job, as the way they did in the practice. Everyone had very good opponent that hit very convincing ippon to us. No unfair judges. BUT, most of us lost at the second match. Mostly the opponent of the second match wasn't too bad. They would be as same rank as us. 

Then what's the difference? - It is experience. 

First, we don't have exposure to different kendo since we are isolated from other dojo and we only have few people in dojo. We don't know all different types of kendo, or we don't practice with same type person as oneself. The best way to get ippoin is to have strategy. It is not that random men you hit is gonna be ippon. Sometimes your men is so good that you can get ippoin without strategy, such as aimen. However, most of the people who have certain years of experiences know how to fight with different type of opponents. The opponent who is tall, short, big, small, fast, powerful, close, far, good at men, good at nuki-men, good at kote, etc. You need to focus on the opponent behavior, judges the type, read the behavior, and react in the best way to the opponent in shiai. In order to give a clear judge that leads you to winning, you need to know all the different styles, be exposed to them, practice and develop your kendo strategies.

Second, we don't have experience of Shiai. We get nervous, we get out of the court and get hansoku, we don't know how to effectively use 3 minutes, we don't know how to research opponent before the match, we don't know what is the most effective or the strongest waza of ouselves. This is related to the size of our dojo room too. 
For me, it was the first shiai in this 9 years. No excuse that I'm not used to shiai.

The first point could be overcame by visiting different dojo more frequently and going to seminars. For the second point, we could practice at larger room at UofA. We could take time for researching our kendo and giving feedback to each other more seriously than before as well as watching shiai video.

  • Second Dojo, what a fun practice!
So, first of all, I would like to nominate someone who named Second Dojo to Nobel Price in Literature or something. You genius!

Kendo people in the States call the drinking party after the dinner as Second Dojo. I'm guessing it is named after nijikai (Second party in Japanese). 

I talked some people from different dojo and some sensei at Second dojo, well, the bar. It is amazing that everyone there has something (I mean kendo) in common to talk and you can talk about it very deeply with that person very immediately. 

Also for me as an international student, it is always so difficult to get in the circle, especially the center of the circle of the conversation in any party. But in kendo community, thanks to my nationality and culture, I can really enjoy the conversation from my bottom of heart whenever wherever. It is so nice to have such thing at oversea, very far from your home.

  • Kendo in the US
As represented as Second Dojo, kendo community in US is way more casual than in Japan. I only did kendo in high school, so I can't call it as fair comparison, but still I wouldn't be comfortable to talk with sensei at off dojo situation as I'm still 3 dan and young and not good at shiai. (Yeah, I'm not shiai type of person.)

The most thing I respect in kendo here is that people start kendo from their 20s or 30s and work hard!

I was talking with Andres at the bar about hippy, yoga (not yogurt), life, and kendo. (But when 7 dan seisei says yogurt, it is yogurt.) For Japanese people who have at least one thing they worked very hard such as sports, study, or art in their lives, it is natural to work extremely hard for one goal. The goal is absolute and no doubt for the hard work because you decided to commit and achieve the goal even you don't remember why you've chosen to do it, or the goal is given by someone. 

Here it is different. You choose. You think. You don't be a robot. 

But kendo is very Japanese. You can't give up once you say "Onegaishimasu". You gotta give 120% of yourself in that 3 minutes. No excuse. Because you are committed. 
I'm having hard time explaining this way of thinking to beginners here. It sucks when the beginner told me "but it is difficult" "this movement is so new to me idk how it works" etcetc while I'm teaching. Could you just shut up say "hai" do what I told you to do? But no, it is very rude if I say it here. But that's Japanese nature! 

So Andres said that it is the mental training, zen moment, phycological learning. The most interesting point was that he thinks "kendo is safe, and that safeness makes you be able to work mentally extremely hard on myself". He enjoys the Japanese style suffering for his mental training.

I still don't know how to teach the way of thinking in kendo, but I love to hear how Western people who enjoy kendo appreciated (understand) and digested kendo by their own ways.

  • What is kiai?
At the bar, Marstin sensei asked us "What is kiai?". He told us it is not mechanics, it is not how to make the open from center. but the attitude one has.
So up until 3 dan, you basically learn mechanics. How to hit men, kote, and do. How to use your tenouchi and foot work. From 4 dan, you need that kiai in your kendo.
When you are practicing with upper rank sensei, there is a moment that you try to hit the sensei in absolutely wrong timing, and you know it wasn't the right timing but you couldn't stay still there. What makes you make the move? It's kiai of the sensei. The kiai was too strong that you couldn't keep your kiai or seme. You made the openess (suki) by yourself. 



===will be continuted====


4.18.2017

a piece of shいt

自分の気持ちを書き綴って悲劇のヒロインみたいになるのはとても恥ずかしくて嫌いなのですが、だいたい半ばやっているようなものだし、いろんな人がブログを通じて自分の気持ちを整理しているのをみると、私もやっていいのかなあ、なんていう気分になって、学校のブックストアのfashionとarchitectureの棚の前のthe most confy sofaに座ってパソコンを開いた。
I'm in deep sorrow and sadness now.
久しぶりに逃げ出したい気持ちにかられている。私の大好きな平日の吉祥寺(2000年代)に行きたい、今はもうないPARCOの8階には打ちっぱなしコンクリートのフロアすべてを使ってfrac francが入っていた。突然のショッキングピンクや花のモチーフのかさたてとか、フロアについた瞬間の香りが大好きだった。高校自分の私には憧れの場所だった。そして今は反勢力みたいな場所(ドンキ)になった全階無印の丸井ビルは、4階が文具売り場で新しいものをチェックしては買っていた。高校生は文具くらいしか買えない。
いつになったら憧れの雑貨を悠々と買えるときがくるだろう。
買えなくても、それは私の憩いの場所だった。本屋はそんなところだ。本屋のインテリアが好きだ。本屋は小さなショーケースだ。あらゆるもののショーケースだ。グラフィックの棚に行くと美しい写真と知らない世界がたくさん並んでいる。知らない絵の書き方、知らない植物の育て方、知らない地域のファッション、私は意味を探さなくていいし、見ているだけでいいのが、脳の動きを止めるのを許されたようで、そして文字通り見目麗しく、視覚から心に栄養を送ることができる。美しいものは尊い。
そう、心の栄養が枯渇している、今。
辛くて泣く、ということを私はしない。強気の子供だったし、泣いたのは手術のときと、あと感動する映画を見ると「じんわり」と泣くことはよくある。でも辛くて泣くという現象が理解できてなかった。よく女の子が泣くのを見たり聞いたりしてたけど、私は泣きたくても泣けなかった。父親とバーで喧嘩して、ありえない言葉を吐き捨てられたときは悲しくて泣いたけど、悲しいからだった。辛くて泣くってなかった。それが今日もう本当に動けなくて、シャワーも浴びて化粧は完璧、というときに、家から出られなくなった。仕方ないから最近インスタグラムで好きなアーティストのまねをして、女の子の絵を太いマジックで書いて、簡単な心境も添えて、色鉛筆で塗っていた。ほどなくしてお腹がすいて、私はベークルをあたためてクリームチーズをぬりたくって、せっかくだからといちごをスライスしてのせていて、自分が鼻をすすっていることに気づいた。それは鼻炎の鼻水じゃなくて。もしかしてって、思って、「もうやだ」って言葉に出したら、待ち構えてたかのように涙が両目から溢れてきて、「もうやだ」って言葉と嗚咽だけひとしきり続いてしまった。出てきた、つらい涙、私も出るんだ、って思った。
一通り泣いたら少し気持ちが落ち着いて、家を出た。本当はお気に入りのグラディエーターサンダルをはきたかったんだけど、時間をとるからバレエシューズを秒で履いて家を出た。学校についても会いたい教授はいなくて、オフィスの空間が私を悲しくさせるから、建物を出てアメリカの不健康な食事をとった。ロースクルにいる親友たちに連絡をして、数時間後に彼女の授業の合間を縫って会いにいった。もうひとりの友達も、忙しい中たまたま通りがかることができて、大きなハグをして去っていた。
私が泣いている理由は修論とアドバイザーとの関係だ。彼は非常に人が良いけど、全くorganizedされていない。研究の進め方がポロポロかわる。私の出した結果、3日後には全く関係ないものになっている。私の成果を全く大切にしてくれない。なにも認めてくれない、それはrejectionとは違う、気にかけないのだ。私はなんのためにやってるのだ、私のためなんだけど、誰も評価してくれない世界でただ孤独にものを進めることの限界にやってきた。評価されたい。なんで見てくれないの。なんで私の書いた修論の一部読んでくれないの。私にとってはとても大切なものなのに、なんで。私は何度も彼にいった、planの全貌を見せてくれ。そして彼はたまにplanをよこす、そしてそのplanは最後まで通じてるようにみえて、翌週には全く違うことを要求してくるのだ。これじゃいつまでたっても私は最後にたどり着かない、何も終えることができない、なんにも成果がでない。私はとりたてて優秀だとは思わないけど、バカだとも思わない。言っとくけど可能性は存分にあると思っている。去年のプロジェクトではすごく活躍した。私は自分が大好きになった。なのに彼は私をうまいように使ってくれない。私の価値が発揮されない。それがつらい。私はもっとできるはずなのに、うまく力を出せない。それがfrustrationでfrustrationで、本当につらい。本当は今頃書き上がっているはずなのに、なんでこんな基礎的なことをやっているんだよ私、って思う。本当につらくてつらくて仕方がない。本当につらい。
自分でやってみなよっていう人もいるけど、やってみた結果何度もoverwriteされてみたら、そりゃもうやる気なんてなくなる。私でも無理になる。もうくじけた。完全にくじけた。こんなにしっかりとくじけたことはない、というほどにくじけた。自分を鼓舞できない、鼓舞しつくした、もう力なんて余ってない。つらいよ、つらい。
つらいときはあゆみを止めないかわりに、1cmでも動いたらいいことにしている。
もう本当に修論、どうすればいいのかわからなくて、私の中になにも残っていない。すごく困っている、今週末は剣道の大会なのに、心に気合いが充満していないといい稽古もできないしいい試合もできない。明日からこの土曜日にむかって、自分の気分を爆上げしたい。そのためには修論でいいステップを踏まなくてはいけないの。いけないの。それだけが今本当に私にとっての全てだから。本分が務まらないかぎり、どんなにいい音楽を聞いても、いいものを見ても、大好きな友達と話しても、いい食べものを食べても、マッサージにいっても、だめなんです。修論が今の私の命だし、プライドがあるから。
今月こなかった生理がきてくれたら、少し心は楽になるかもしれないけど。ホルモンバランスのせいでもあると思う。
将来そんな上司にあたったらまた泣くのかなあ。今回のことで、そういう人とのやり方を克服できたとは思わない。失敗から学べって人はいう。うるさい。人は後ろ向きでいたいときもあるのだ。開けたくない扉も、見たくない傷もあるんだ。
Have someone you can share sadness and sorrow


少し続ける。
ここからは、ラブレターです。


Have someone you can share sadness and sorrow
そんなことを昨日親友と話した。
親友と呼ぶそのアメリカ人の女の子は、私よりも多分3つ下で、ワシントン州の田舎からアリゾナに出てきた。父親の違う姉がいる。彼女の父は武道をやっているけど、既に彼女の母とは別れていて、2人目の父は死んだらしい。私たちは、母親が大好きで、母親に幸せになってほしいねえなんてブランチしながら話したり、彼女の母親をないがしろにする母の彼氏をぶっつぶしたくなったりしてる。彼女と私はラベンダーの香りが好きで、掃除するのが好きで、meanな男は嫌いで、ヨガとダンスは愛していて、お互いを愛しているけど、残念ながら私は異性愛者なので、彼女と恋仲にはなれない。(私は自分がストレートであることがひどく残念なことだと思っている)彼女の母と姉が訪れたとき、ゲイのカップルが訪れたとき、親友が訪れたとき、私たちは小さなパーティをして踊りにいった。なぜか彼女の訪問者はみんな占星術に超詳しくて、3週連続で What's your main star, moon and sun? なんて話を聞いていたら、まるで知らない自分が常識はずれみたいだった。(I'm scropio and my moon is pisces, sun is aries、さすがに調べた。)みんなハーブが好きで体の声をよく聞いていた。愛に溢れていた。愛に溢れている人は愛がひたひた満ち足りているのが見えるから、とても安心する。私もアジアの魔女を張っている。最近彼女のお気に入りの友達は、トランスジェンダーの男女で、すなわち中身でいうと女男で、私も仲良し。そういう子たちは何かと人と違うことを感じたり考えたりするから、自分がスムーズじゃない人間でも、仲良くなれやすい。
もうひとりの親友はパキスタン人のアメリカ人で、両方の国で育ってきて、文化の違いに多分いまだに苦しんでいる。重度のトラウマをもっていて、でもいつでも前に進むことを忘れない彼女が私は大好きだ。彼女はそろそろ30になる。去年の暮れにオフキャンパスの家を探していたとき、一緒に住もうって言われたけど、パキスタンでメイドがいて家事のやり方を一切知らないというのはお金では解決できない問題をうみそうでさけたのと、大麻はよくてもコカインを同じ屋根の下でされるのは私の人生計画の中になかったので、今は別の場所に住んでいる。車の運転は乱暴で、私たちは一緒に交通事故もした。そんな不器用さ全開の彼女の、それでもちゃんと生きたいってしてるところが、私はしびれるくらい好き。
書き疲れてきた。
私は彼女たちといて心のそこから安心するし、ずっと一緒にいたいって思う。男なんていらない。だけどそれは人生の優先順位でいうと実は高くないから、私たちは6月から別々の街で過ごすことになる。悲しい、これもまた人生かな。
英語ができるといろんな人と交流できるとか、留学すると世界が広がるとか、そんなちんけな言葉では表現しきれない体験を、関係を、愛情を、私のこの2年間は内包している。私は出会うべき人たちに出会った。彼女たちは今の私を形作る大切な大切な要素である。愛してる。
愛を吐いたら全てを使い切ったかも、疲れたわ。おわり。

4.13.2017

駄文

At this age of 26 with the experience of living in four cities in three different countries, I kinda know when and what I get great inspirations from. Whenever I stepped into the new environment, there are a few people that I get along with in a moment. We are born and raised in a different part of the world and yet we have same experiences, same emotions, as if we took a same class. (Was it a class of life?)
Today after the four hours talk with such friends, I got home with literally no words and emotions to exhale anymore and was swaying on a rocking chair for 2 hours doing nothing, I mean scrolling the phone. And I came up with this interview of an architect having tremendous experiences that he has reflected to his own works - and felt like "hey this is same conversation as what we just did".
At this age of 26, we already learned some sort of things - you know your favorite food and fashion, how to treat yourself when you are down, how long you procrastinate, awful heartbreak, lonely nights, etc. And we live on all those life experiences trying to make a better decision than yesterday.
So here I want to share a part of my life lessons about personalities that absolutely spark to me.   (Yes I admit it was too long introduction.)
One who is conscious and positive about different culture
One who likes cooking from scratch
What you eat is what you are. I like cooking for myself and I like myself producing the authentic food that makes me relaxed at anywhere in the world. I care about my body and I know when I eat something good I feel so good. Food is philosophy.
One who screams and dances
I can't deny I am sometimes childish and immatured, but I just feel so comfortable with being people who can express themselves without hesitant. I see their inner energy and very naive but real life there. It is one form of compassion. I like the person who dances to express their feelings that they cannot keep inside, and explode.
So contrary, I feel very lonely when people react so dry to something. Of course dealing with these sensitive people cost sometimes.
One who is passionate to grow
One who believes in good intention
One who is political conscious and likely to be feminist
One who appreciate beauty of nature

R.I.P to my dearest friend

My close friend in Tucson committed suicide It was Saturday morning here 7:30am Woke up and checked my phone Had a message from Tucson...